未登記建物を登記する 必要な登記は以下の2つです 1建物表題登記 2所有権保存登記 建物表題登記は土地家屋調査士が行います 所有権保存登記は司法書士が行います 未登記建物を相続するケース. 不動産登記法第44条 そしてこれらのうち建物の種類とは不動産登記法により登記所法務局の登記官がその建物の用途を判別し認定するもの であり 建物を特定するための一つの要素として該当不動産の利用形態を表示したもの です. 繼承登記懶人包in 2021 Bullet Journal 建物全体の登記と区画ごとの所有権保存登記は登記記録の表題部になされます ここからは区分建物の3種類の登記について詳しく見ていきましょう 建物全体の表題登記申請 区分建物の表題登記は当該建物を最初に所有した者. […]